旧国鉄士幌線 タウシュベツ川橋梁

上士幌町
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タウシュベツ川橋梁

タウシュベツ川橋梁(タウシュベツがわきょうりょう)は、北海道上士幌町の糠平湖にあるコンクリート製アーチ橋。名称に関しては「川」を省略したタウシュベツ橋梁という通称が近年見られるようになったが、鉄道橋としての本来の正式名称ではなく、また上士幌町や保存会も正式名を継承している。よく晴れた風のない日に、湖面に橋が映ると眼鏡のように見える。またアーチ橋ということもあり、「めがね橋」の別名を持つ。古代ローマの遺跡を思わせるその姿は、周辺の景色とも調和しているとされる。第1回北海道遺産に選定された「旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋梁群」の1つである。

タウシュベツ川橋梁 『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より
2020/10/09 0:00 UTC

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