知床硫黄山

知床硫黄山(しれとこいおうざん)は、北海道羅臼町と斜里町にまたがる知床国立公園の知床半島にある活火山。山頂部は斜里町内にあり、標高は1,562m(一等三角点)。 

知床半島

知床半島(しれとこはんとう)は北海道東部、斜里郡斜里町と目梨郡羅臼町にまたがり、オホーツク海に長く突き出た半島である。半島の南側は根室海峡に面し、その対岸に国後島が伸びている。名前の由来は、アイヌ語の「シレトク (sir etok)」で、地山の先、あるいは地山の突き出た所を意味する。原生的な豊かな自然を擁し、1964年に知床国立公園が設定され、2005年には世界遺産に登録された。

知床硫黄山 知床半島『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』より
2020/10/09 0:00 UTC

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